<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>ヨガで美容と健康</title>
      <link>http://health.seolink.jp/yoga/</link>
      <description>大人気のホットヨガ、マタニティヨガ。ヨガ教室に通ってエクササイズ。 ヨガマットを使用すると自宅でも簡単にヨガライフを楽しめます！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 19 Apr 2007 01:33:55 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ヨガインストラクター求人情報</title>
         <description><![CDATA[<strong>ヨガインストラクター</strong>


ヨガインストラクターには、公的な資格があるわけではない。養成講座を受講するなどして、団体や企業などが発行する認定資格を取得するのが一般的なようだ。しかし、一番重要なのは、やる気があって、人を指導しながら、人生を学ぶ姿勢だろう。


現在のヨガは、「ハタ・ヨガ」「ホット・ヨガ」「パワー・ヨガ」「アシュンタンガ・ヨガ」「アイアンガー・ヨガ」「クンダリニー・ヨガ」「ラージャ・ヨガ」「シバナンダ・ヨガ」などの種類のヨガと教室があり、その特徴も様々である。したがって、ヨガインストラクターになる場合は自分の好きなものを選んで、それを一生懸命学んで目指せばいい。

まずは自分のスタイルに合ったヨガを選んで学ぶ。その過程で、ヨガインストラクターを目指すようになるかどうかは、あなた次第だろう。


<strong>ヨガインストラクター2</strong>


ヨガへの人々の関心は、健康ブームが続く限りは高まるでしょう。そういう意味では、ヨガを指導するヨガインストラクターは、ヨガ教室では求められている人材ではないでしょうか。


ただし、独学ではなくて、きちんと指導を受けてヨガについての歴史や基本的な考え方、修行の方法や注意点などを正しく理解しておかないと、ヨガインストラクターとしては活躍はできないでしょう。


その為にも、実績があり、信頼性の高いヨガ教室で学ぶことは、ヨガインストラクターとしての道を目指す人達の近道と言えるでしょう。


このストレスで苦しむ現代社会の中で、心と体を癒す為の役割を担うヨガインストラクターは、仕事としても充実したものだと思います。あなたも、ヨガインストラクターを目指してみませんか？

]]></description>
         <link>http://health.seolink.jp/yoga/2007/04/post_4.html</link>
         <guid>http://health.seolink.jp/yoga/2007/04/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ヨガインストラクター</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Apr 2007 01:33:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヨガの歴史 ヨガの始まりについて</title>
         <description><![CDATA[<strong>ヨガの歴史</strong>


「ヨガ」と聞くと、日本では、美容と健康というイメージが強いです。しかしそれは、日本に伝わったヨガが「ハタ・ヨガ」であり、数千年の歴史の中で作られてきた多くのヨガの体系のほんの一部に過ぎないことを知っている人が少ないからではないでしょうか。


ヨガは、インド史を紐解くと、バラモン教以前の時代からあることがわかります。仏教の発展によって衰退の危機に瀕したバラモン教の人たちが、その後のイスラム教の介入によって仏教が衰退した時期ぐらいから、ヨガの修行法を発展させ、ヒンドゥー教を作り、その後多くのヨガの体系を作り出しました。


「ハタ・ヨガ」「バクティ・ヨガ」「クンダリーニ・ヨガ」「ラージャ・ヨガ」など、ヒンドゥイズムの体系と連動した形で、長い歴史の中で練り上げられたヨガの体系が出来上がり、今日に至りました。


<strong>ヨガの歴史</strong>


ヨガと聞くと、日本人の多くは「美容と健康の為の体操」というイメージを持つ人が多いと思います。しかし実際にヨガの歴史を調べていくと、ヨガとはヒンドゥー教の教えを実践するための修行法だということがわかります。それは立派な宗教ともいえるでしょう。


その中の一部の修行法が「ハタ・ヨガ」。これが日本国内に広まったことで、日本人が「ヨガとは、美容と健康の為の体操である」と勘違いをして、ヨガの本来の目的をなかなか知ることができなかったのだと思います。


しかし、近年のヨガ・ブームによって、ヨガはその歴史も含めて、詳細が少しずつ解明されてきています。この動きによって、「ヨガが単に美容や健康維持のためのものではなく、精神を進化させるための技法であること」「『ハタ・ヨガ』だけがヨガではなく、むしろ他のヨガにその秘儀が隠されていること」などに、多くの人が関心を持つようになったのではないでしょうか。


これで歴史が少し動き出した感じがします。
]]></description>
         <link>http://health.seolink.jp/yoga/2007/04/post_3.html</link>
         <guid>http://health.seolink.jp/yoga/2007/04/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ヨガ　歴史</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Apr 2007 01:33:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヨガとピラティス ヨガピラティスの共通点</title>
         <description><![CDATA[<strong>ヨガとピラティス</strong>


ヨガとピラティスは、近年「ヨガ・ピラティス」「ヨガやピラティス」などというように、２つセットで聞くことが多くなりました。このヨガとピラティスとは、一体どのようなものなのでしょうか。


ヨガはインドに数千年前から伝わり、その後、主にヒンドゥー教の修行法として発達したものです。ヨガの心身の健康や美容に役立つという側面が注目され、20世紀後半から、世界中で静かなブームになっています。


ピラティスは、ドイツ人従軍看護士のピラティス氏が、1920年代にヨガや太極拳などを取り入れて考案したエクササイズです。元々は第一次世界大戦の負傷兵のリハビリテーションのためのプログラムとして開発され、利用されました。


ヨガとピラティスは、効果が似ているので、並べ称されることが多いですが、実際は別のエクササイズです。自分のニーズに合わせてどちらか、もしくは両方を行うといいでしょう。


<strong>ヨガとピラティスの共通点</strong>


ヨガとピラティスは、近年並び称されることが多くなりました。１冊でヨガとピラティスを説明している本もいくつか見かけます。元々は違うエクササイズであるヨガとピラティス。この共通点は一体何でしょうか。


ヨガとピラティスには、主に以下のような共通の効果があります。


・骨格・骨盤のゆがみが矯正されるため、姿勢が良くなり、骨格・骨盤のゆがみから来る諸症状（肩こり、腰痛など）も緩和される

・体が柔軟になり、動作の無駄がなくなるため、ケガをしにくくなる

・虚弱体質を改善し、引き締まった体をつくる

・新陳代謝が良くなり、肌もキレイになり、若返る

・呼吸を使うので、頭がスッキリし、頭の回転が良くなる


ヨガとピラティスは、このような共通の効果から、よく並び称されていますが、実際のやり方はかなり違いますので、どちらも初めての方は、お好みの方をお試しください。
]]></description>
         <link>http://health.seolink.jp/yoga/2007/04/post_2.html</link>
         <guid>http://health.seolink.jp/yoga/2007/04/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ヨガ　ピラティス</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Apr 2007 01:32:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マタニティ・ヨガとは マタニティ・ヨガの効果</title>
         <description><![CDATA[<strong>マタニティ・ヨガとは</strong>


マタニティ・ヨガとは、その名のとおり、妊娠中の女性のために発案されたヨガです。妊娠中に生じる心身の不調の緩和、そして安産にも役立つということで、妊婦さんたちの間に徐々に広まりつつあります。最近は書店などでもマタニティ・ヨガの本をよく見かけるようになりました。


マタニティ・ヨガは、妊娠15週以降の「安定期」に入った、経過の順調な人が主な対象で、その後も経過さえよければ臨月まで行えます。マタニティ・ヨガは、妊婦さんにリラクゼーションと精神の安定をももたらすので、妊婦さんだけでなく、お腹の赤ちゃんにも良い影響を与えることが期待できます。


<strong>マタニティ・ヨガの効果</strong>


マタニティ・ヨガは、数あるヨガのスタイルの中でも、特に安定期に入った妊婦さんのために発案されたもので、具体的には以下のような効果が期待できます。


・妊娠中に生じる体の不調（腰痛、むくみ、便秘など）の緩和

・ストレッチと深い呼吸により、心身にリラックスを与え、精神の安定をもたらす

・妊婦さんの心身の安定により、お腹の赤ちゃんの胎教にも役立つ

・筋肉が柔軟になり、精神統一もしやすくなるため、心身ともに最高のコンディションで出産に臨むことができる


マタニティ・ヨガに、ムリは禁物です。マタニティ・ヨガを行う際は、教本や指導者の指示に従って、自分とお腹の赤ちゃんに負担をかけないよう、ムリのない範囲で行いましょう。


<strong>マタニティ・ヨガの歴史</strong>

マタニティ・ヨガの起源を知るためにはやはり本家ヨガの歴史を知っておく必要があります。

ヨガは「ヨーガ」とも呼ばれ（ですから、マタニティ・ヨガとマタニティヨーガなどがあります。）、
健康や美容への関心の高い先進国の人々の間で、効果的な健康法・美容法としてとても注目を集めています。

このヨガの歴史はとても古く、元々はインドに数千年前から伝わっていたものが、ヒンドゥー教の修行法として発達したもので、人間の能力を超えて「宇宙の最高神」との合一をはかろうとするためのものでした。

ヨガはその歴史の中で様々な流派を生み出してきましたが、大枠としてはどの流派も「調身法（様々なポーズによる身の統御）」「調息法（呼吸による心身の統御）」「調心法（瞑想による心の統御）」の三つの要素の１つ～３つから成っています。基本中の基本です。

ヨガの歴史において、長～い間「修行法」がその中心的な役割でしたが、20世紀後半になると、特に先進国において、その役割も多様化してきました。


たとえば「ヒッピー」「ニューエイジ」においては、ヨガは物質文明や資本主義に対する新しい価値観の一つとして受け入れられ、また、冒頭でも述べたように「健康法」「美容法」としてのヨガも盛んになり、さらに新しい流派を生み出すことになったのです。


その一つが「マタニティ・ヨガ」ということです。
]]></description>
         <link>http://health.seolink.jp/yoga/2007/04/post_1.html</link>
         <guid>http://health.seolink.jp/yoga/2007/04/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マタニティ　ヨガ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Apr 2007 01:31:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホットヨガ ホットヨガの流行</title>
         <description><![CDATA[<strong>ホットヨガ</strong>


ホットヨガは、ハタヨガ（体の運動を中心としたヨガ）のスタイルの一つです。


ホットヨガは、本来は「ビクラム・ヨガ」といい、発案者のビクラム・チョードリー氏の名前からきています。蒸し暑い部屋で行うヨガであるということで、「ホットヨガ」と呼ばれるようになりました。


ホットヨガに適した環境は、気温３８～３９℃、湿度６０～６５％。この環境においては、人間の筋肉や関節が最も柔らかくなるため、難しいポーズもこなしやすく、また、慣れないポーズを取っても筋肉や関節を傷めにくく、それゆえ筋肉痛にもなりにくいという利点があります。


<strong>ホットヨガの流行</strong>


ホットヨガは、アメリカのビクラム・チョードリー氏が発案したハタヨガの方法です。

ホットヨガは、アメリカでは「ビクラム・ヨガ」と呼ばれ、70年代初めのサンフランシスコから始まりました。


ホットヨガは蒸し暑い部屋で行うため、体が柔らかくなります。そのため、ホットヨガは、普通のハタヨガよりもはるかに、筋肉や関節を傷めにくく、難しいポーズも取りやすいという利点があります。ホットヨガはそれだけでなく、蒸し暑さによって大量の汗をかくので、体の老廃物を排出することもできます。もちろんハタヨガの本来の効果も期待できるので、次第にアメリカ人の間に浸透していきました。


ホットヨガは、ニューヨークやロサンゼルスなどにおいて、ハリウッド俳優やスポーツ選手などのセレブの間で人気を博したことにより、さらに流行に拍車がかかりました。もちろんホットヨガの流行の波は日本にも押し寄せ、今では日本でもホットヨガを行う人が増えてきています。
]]></description>
         <link>http://health.seolink.jp/yoga/2007/04/post.html</link>
         <guid>http://health.seolink.jp/yoga/2007/04/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ホット　ヨガ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Apr 2007 01:30:49 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

